2017年1月23日

話題の映画「この世界の片隅に」がMOVIX柏の葉にて2/4(土)より上映する事が決定!


※予告編動画よりキャプチャーさせていただきました。

話題の映画「この世界の片隅に」がMOVIX柏の葉で2/4(土)から上映される事が分かりました。

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アクセス MOVIX柏の葉

つくばエクスプレス、柏の葉キャンパス駅すぐの、ららぽーと柏の葉の中にMOVIX柏の葉はあります。

「この世界の片隅に」とは?

クラウドファンディングで資金を集め、映画化に成功した事から話題となり、その後口コミで評判が拡散していった劇場用長編アニメ、それが「この世界の片隅に」です。

あらすじ

全国拡大上映中! 劇場用長編アニメ「この世界の片隅に」公式サイト

18歳のすずさんに、突然縁談がもちあがる。

良いも悪いも決められないまま話は進み、1944(昭和19)年2月、すずさんは呉へとお嫁にやって来る。呉はそのころ日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄え、世界最大の戦艦と謳われた「大和」も呉を母港としていた。見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・北條周作の妻となったすずさんの日々が始まった。

夫の両親は優しく、義姉の径子は厳しく、その娘の晴美はおっとりしてかわいらしい。隣保班の知多さん、刈谷さん、堂本さんも個性的だ。 配給物資がだんだん減っていく中でも、すずさんは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。

ある時、道に迷い遊郭に迷い込んだすずさんは、遊女のリンと出会う。 またある時は、重巡洋艦「青葉」の水兵となった小学校の同級生・水原哲が現れ、すずさんも夫の周作も複雑な想いを抱える。

1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの数の艦載機による空襲にさらされ、すずさんが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。

そして、昭和20年の夏がやってくる――。

この世界の片隅に 予告編動画

MOVIX柏の葉 店舗情報


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